2007年02月28日

無料レポート発行スタンド最新情報・・・「スゴワザ」に関する話も!

 ここのところ無料レポート発行スタンドが、雨後の竹の子が如く、誕生しているようですね(大袈裟!?)。




 最近その存在を確認したところといえば以下の2カ所・・・


  ◎無料情報ドットコム
  ◎激増


 ことに後者の「激増」という発行スタンドについては今日その存在を知ったばかりです。




 ここ数日、無料レポートのコレクターと化しているが如く、猛烈に無料レポートを収集するようになってきているのですが(以前請求したものを再度請求してしまうというポカも演じてしまいますが…)、そうした過程で今回「激増」の存在を知った次第です。




 この「激増」という発行スタンド、見た感じでは明るい雰囲気の作りで、既存の発行スタンドのフォーマットによらない独特の作りになっていますね(何を寝ぼけたことを…)。



 まだ出来たばかりのスタンドなので、メルマガを持っている方は、先行者利益狙いの意味でも、早い目に登録されたほうがいいのかもしれません(ちなみに当方はまだメルマガ無しです)。







 ところで、先日ある無料レポート(シリーズ物でしたが)を紹介した際、発行スタンドの「スゴワザ」について、1日5本限り、ということをお話ししましたが、その裏付けのため、今日、その「スゴワザ」の規約を調べる等してみました。



 しかし、更に前に紹介した、インフォトップのアフィリエイター会員が利用規約で「2年間報酬無き場合は退会」という規定が明記されていることに対して、この「スゴワザ」のダウンロード制限については、利用規約はもとより、サイトの隅々を見てもそのような制限の断り書き等は見当たりませんでした。




 そこで、たまたま色々無料レポートを請求していたこともあり、「スゴワザ」で可能な限り請求をかけてみました。すると、


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このように、5本超えたあたりで「請求出来ない」旨の表示が確かに出ました。




 最近ではレポート発行者の側にもレポート登録の有料化等という制約話が聞かれるようになってきているのですが(正確にはレポート登録に際して審査を受ける必要があり、審査を受けるのにお金がかかるということです→有料・無料は別にしてレポート登録の際の審査制度導入自体は私も賛成です)、無料レポートを貰う側にしたら、レポート毎のレビュー投稿や確認が出来るというメリットがある反面、こうした「1日5本まで」というダウンロード本数制限がかかっていることは注意する必要がありますね。



 尤も、「スゴワザ」には他の発行スタンドにはない”アフィリエイト”制度があって、メルマガを持たなくても、自ら紹介したレポートがダウンロードされるたびに、メルマガ読者獲得の代わりとして、1本あたり10円の報酬が受け取れるのが大きな魅力となっていることも事実のようですが《もしかするとこの絡みから1日あたりのダウンロード本数を制限しているのかもしれませんね》・・・





 ま、ある意味では「スゴワザ」は大いなる魅力を秘めているのかもしれませんね。
2006年12月31日

無料レポート界の「レコード大賞」!?・・・そして年越し

 相互リンク先の一つであるスマイリー様の『情報商材ブログdeレビュー』ブログを先ほど訪問しましたところ、


  輝け!無料レポート大賞2006!


行われているとの話が公開されていました



 何やら「輝く!日本レコード大賞」を連想しそうなネーミングですが、要するに無料レポートの日本一を決めるものみたいですね。



 それで、年明けの1月末まで推薦を受け付けているそうですが、内容を読んでいますと、どうやらアクセスアップにもつながりそうな匂い・・・



 ただ早ければ早いほどいいそうですので、何を推薦するかもうお決めでしたらお早めに推薦登録されたほうがよろしいかと。



 私も早く何か推薦しなければ・・・






 さて、まもなく2006年から2007年へと年を越そうとしています。

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2006年12月29日

有料情報商材の検討等に役立つSNSの誕生・・・無駄遣い防止のためにも!

 いかがお過ごしでしょうか。




 以前、有料の情報商材選びの参考に、とレビューサイトをいくつか紹介したことがありますが(具体的なサイト名は右サイドバー上部にある「レポート(商材)発行スタンド」の中に記しております)、やはり情報商材選びの参考となり得る存在がまた一つ誕生しています。




 しかも今度はサイトではなく、今話題のSNSの形で・・・



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2006年12月28日

無料発行スタンドの手によるSNSの誕生・・・良質の無料レポートの普及のためか

 いかがお過ごしでしょうか。




 さて、先日、最近見つけた無料レポート発行スタンドとして「Free-Book」をご紹介しましたが、ここの発行スタンドがどうやら無料レポートのためのSNSを立ち上げているとの話を掴みました。


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2006年12月27日

また新たに見つけました、無料レポート発行スタンド!

 今日、「NIKKEI NET」内の”BIZ+PLUS”に『「商品・曜日の『選択と集中』――ヤマダ電機にみる『ジャック・ウェルチ流経営』」の数式』という全2ページ構成のコラム記事が掲載されました。




 ヤマダ電機の従前からのやり方として、アメリカのGEの元CEOが編み出した「選択と集中」を経営戦略に織り込み、売れ筋商品とかき入れ時である土休日に経営資源を集中させることで業績を伸ばしていることが、このコラムでは紹介されています(ちょっと乱暴な書き方になってしまいましたが…)。



 何でも、少ない店舗面積の中で売り上げを上げているコンビニエンスストアの経営戦略と共通するところがあるとか・・・



 でも、記事によると、今やそのヤマダ電機は都市中心部にも大型店を進出させるなどの行動に出ているとか(こちら大阪は難波駅南側にも「ヤマダLABI1」という形で大型店を進出させていることは周知の通りですね)。こうなってくると同じ関東系量販店であるビックやヨドバシも安泰というわけにはいかなくなってきつつありそうですね・・・



 それはともかくとして、この記事からも、きちんと戦略を立てた上で行動に移すことの大切さが説かれているような気がしました。







 さて、先日、新たな無料レポート発行スタンドのことをお話ししましたが、また一つ、新たな発行スタンドの存在を突き止めました。

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2006年12月22日

新たなる無料レポート発行スタンドを使ってみました・・・

 ネット通販サイトに於いては買い物をすると購入額の何%相当分がポイントとして貰えるという”ポイント還元”がもはや常識とさえ言われるようになってきている今日この頃でありますけれども、その買い物の際に貰えるポイントが狙われているとのコラム記事が、去る12月20日、『ネットの第二の通貨「ポイント」が狙われている』というタイトルで「NIKKEI NET」に掲載されました。




 なんでも某巨大ネットショッピングモールで実施されていた”ポイントゲットキャンペーン”の類を悪用して一人で複数のアカウントを取得してポイントを不正に大量に取得していたという事件があったとか・・・




 詳しいことは記事に譲ることとして、ポイントというものは、消費者にしてみれば、特定店舗などに限ってお金と同様に使えるいわば「金券」であり、「第二の通貨」(コラム記事ではこちらの表現を使用)でもあるわけで《私自身も激しく同意!》、コラム記事では、ショップ側に対し、買い物の際に付与されるポイントについても通貨と同様の危険性を認識するよう暗に呼びかけています。



 あ、ポイント還元が常識と初めに記しましたが、「store-mix」は例外ですからね(理由はサイトをごらんになるとおわかりになると思います)・・・。






 さて、今日、とあるメルマガを通じて無料レポートを請求しましたが、メルマガ中に記されたURLをクリックして出てきた画面表示は今まで見てきた無料レポート発行スタンドのものとは異なるものとなっていました。


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2006年12月21日

新進販売スタンド(インフォトップ)と従来販売スタンド(インフォカート)の比較について・・・

 週末に泊まりがけで広島に出かけるなどしていたため、更新間隔が開いてしまいました。スミマセン!!






 ところで、前回まで2つの新進情報商材販売スタンド、「インフォトップ」と「インフォスタイル」についてお話ししましたが、ではこれら新進の情報商材販売スタンドと従来からある販売スタンド(インフォカートとか)を比べてみた場合、果たしてどうなのか・・・ちょっと気になりませんか。



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2006年12月15日

もう一つの新進情報販売スタンド「インフォスタイル」について・・・「インフォトップ」と絡めながら

 近頃、情報起業界に於いてもブログはごく当たり前の存在となりつつありますよね。



 物販アフィリエイト、情報商材アフィリエイト、情報商材評論・・・・・・



 実際、ブログへの集客やブログ特有の機能を扱った無料レポート等が数多くリリースされています。




 けれども、ご存じかと思いますが、日本国内に於いて、ブログはもともと日記やコミュニケーションの目的で開設するのが一般的とされています。



 そして、そのブログに纏わる特集記事が、今日(12月15日)、「NIKKEI NET」に掲載されていました。



 記事タイトルは『ブロガーはジャーナリストか?・商業主義のど真ん中で議論する米国』で、その出だしの部分を引用してみますと(途中、見出し等一部省略しています)・・・



 「Are Bloggers Journalists?(ブロガーはジャーナリストなのか?)」。日本でもブログを巡る論争のひとつの中心となっているテーマが、アメリカ・ワシントンで今週開かれた口コミマーケティングの業界団体WOMMA(Word of Mouth Marketing Association)のマーケティングサミットで取り上げられた。パネリストだけではなく、参加者(広告代理店やPR会社が中心)の半数以上がブロガーということもあり、白熱した議論が行われた。
 参加したパネリストは、記者としてウォール街などで働いた後、ブログと広告をマッチングさせるサイトBlogads.comのCEOとして活動するヘンリー・コーポランド氏(写真左)。PR&メディアコンサルタント会社Flatiron Communicationsの経営者で「The Flack」というブログを運営しているピーター・ハイムラー氏(中央)。ジャーナリズムの修士号を持ち、広報の専門誌PRWeekの編集長をしているジュリア・フードさん(右)。参加者約40人のうち半数以上がブロガーだった。

・・・・・(以下略)・・・・・



 この記事で取り上げられたシンポジウムの目的はブログを中心としたマーケティングをメインに議論することにあったのですが、記事の中では、日本では「日記」や「コミュニケーション」の用途でブログが開かれるのが一般的であるのに対してアメリカではブログはジャーナリズムの道具の一つとしての存在感が確立されていることが紹介されています。



 そしてこのシンポジウムでもジャーナリズムに於けるブログとメインストリームメディア(放送、新聞)の役割というものが話し合われた模様です。



 プロフェッショナル集団によるメインストリームメディアに対し、一個人でも気軽に持つことの出来るブログ・・・記事を一通り目を通してみた私自身、一個人がマスメディアとはまた違った、或いは独特の視点で一つの事象をブログという道具を使ってネット上から発信できることに改めて魅力を感じた次第です。





 さて、前回から新進の情報販売スタンドについてお話ししていますが、今回は「インフォスタイル」についてお話ししたいと思います。



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2006年12月14日

新進販売スタンド「インフォトップ」のサイトを訪れてみて・・・

 今日(12月14日)「NIKKEI NET」に『日本HP、ハードディスク非搭載PCの新製品』という記事が掲載されているのが見えました。




 記事によれば企業向けのデスクトップPCの新製品だそうで、なんでも起動の際にネットワークを通じてサーバーからOS等を読み込む仕様になっているそうな・・・



 要するに”ネットワーク完全依存型PC”ということになるわけですが、まあ個人情報流出が大きな社会問題となっている今、ついにこのようなPCが世に送り出されたというわけですか・・・。



 もし個人向けPCにこのようなものが存在していたら・・・自分でHDDを装着できるユーザーならともかく、見向きもされないだろうなぁ(当たり前か…)。 



 むむむ・・・






 さて、先日このブログで、かの菅野一勢氏が中心になって先月17日に正式オープンとなった新進の情報販売スタンド「インフォトップ(Infotop)」について、ここのアフィリエイター新規募集を取りやめていることをお伝えしましたが、昨日(というより日付が今日に変わって間もない頃)、久しぶりにこのブログに相互リンクして頂いているサイト様を一つ一つを巡回していたところ、その過程の中で、その「インフォトップ」のアフィリエイター新規募集は再開されていることを知りました。



 そこで、実際「インフォトップ」のサイトに行ってみると、確かに前回訪問したときに表示されていた「新規登録中止」の文字はありませんでした(去る12月11日から再開したそうです)。



 そして、折角なので、これまで正直あまり関心を持たなかった「インフォトップ」のことを少しでも知るべく、その「インフォトップ」のサイト自体を巡ることにしました。


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